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チームシリウスの石井さんより
とてもおもしろい発想が生まれていますね。
愚かな人でもあり、自由な人でもある。
視点によって、いろんな見え方があるんですね。
常にこのようなやわらかい頭で考えて行動していると、
先入観や偏見などがなくなって、
人とのコミュニケーションにいい影響を与えるかもしれないと感じました。
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昔買ったタロット占いの本を久しぶりに引っ張り出して
MMの題材に使ってみました。
この本によれば、『タロット占いには、質問者の潜在的な
気持ちを読み取り、それにカード配置からのインスピレー
ションを加えて、質問者の背中を押してあげること』の
ような一面があるようで、MMを描くプロセスに似てるような
気がしました。
また、占いの練習として、1枚1枚のカードを見てそこから
受ける印象をまとめておく、というものが紹介されており、
今回自分としては結構気に入っている「愚者」というカード
を使ってMMを描くことによりそれをやってみました。
テーマ:タロットカード「愚者」の印象
セントラルイメージ:タロットの「愚者」のカード
感想:頭の中で考えるだけでなく、MM上に言葉として
配置してみると、これまで気付かなかったカードの
読み方を新たに発見できそうです。
ただ、タロット占いでは「悲しみ」や「怒り」などの
ネガティブな感情を表現する必要もあり、MMを描く時の
基本ルールであるところの「楽しく描く」こととの間に
バランスが必要な気もしました。
石井
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素晴らしい投稿ありがとうございます。 \( ^o)( ^ 0 ^ )(o^ )/

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