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講座の中、あるいはアフターフォローで「攻めの読書」「守りの読書」
という話をさせていただいているのですが、その「攻めの読書」に
ついての素晴らしい実践例が届きました。
ぜひ参考にされてみてください。
「攻めの読書」のマインドマップ、よくまとまっていますね。
アイコンもたくさん使われていて、一目で目に入ってきます。
単に私の伝えたことだけでなく、山田さんご自身の気付きや
関心がうまく盛り込まれて表現されているのが、さらに素晴らしいです。
ぜひ、これからの受講生の皆さんのために使わせてください。
テーマ:あなたもいままでの10倍速く本が読める(Before/After)
この2つの見比べ、いいですね。
とても質の高い「攻めの読書」をされています。
実際にBeforeのマインドマップを描くかどうかは別として、
読む前に、その本に何が描かれているのか「想像」すること
は「攻めの読書」でとても重要なポイントです。
攻めの読書を何冊かやってみて、むずかしいなぁ・・・と感じられたら
今回の山田さんのように、まず一度読んだことのある本でチャレンジ
されてみてはいかがでしょう。
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テーマ:攻める読書
セントラルイメージ:「攻める読書」から、馬にまたがって槍を持った騎士のイメージ
感想:先日のメールで倉橋先生が描かれていた「攻める読書」についてまとめてみました。
倉橋先生の御指摘に従い、メールを読み終えた後、メールを見ずに描いてみました。
描き終わってから見返してみると、以前読んだフォトリーの本の内容と関連付けられていたり、
個人的に関心のある「専門書の読み方」の部分にフォーカスが当たっているのが分かり、
本の情報ではなく記憶を整理するという倉橋先生のコメントの意味がなんとなく体感できた
気がしました。
今度は「攻める読書」を使って読書をし、そのマインドマップを描いてみたいと思います。
(↓そして後日送っていただいたメッセージがこちら↓)
(その1)
テーマ:「あなたもいままでの10倍速く本が読める」(ポール・シーリィ)の内容の整理(読む前)
セントラルイメージ:フォトリードリングの本なので「カメラ」
感想:こちらは前回(頭のよくなる本)の反省を踏まえ、純粋に記憶だけを頼りに描いたものです。
意外と時間がかかってしまい、どうせこれから読み直してきちんとしたマインドマップを描くのだから、
事前に描くものはもっと簡単でいいんじゃないかと感じました。
(その2)
テーマ:「あなたもいままでの10倍速く本が読める」の内容の整理(読んだ後)
セントラルイメージ:アインシュタインの似顔絵(本書によく彼のイラストが登場します)
感想:比べると分かりますが、BOIの構造がぜんぜん違います。また、読む前に描いてあった
「5日間テスト」のBOIはなくなりました。
私が熱心にマインドマップを続けている理由の一つは、大枚をはたいた来月の
フォトリーディング講座(10万円!)でできるだけたくさんの収穫を得たいという
切実な思いがあるからです。
前回、今回と続けて描いてみて、読書のマインドマップは本の内容を整理するの
ためではなく、本から得た知識(記憶)を自分なりに体系化するために描くのだ
ということがよく分かり、来月の講座で何かを掴めそうな期待感が高まってきました。
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素晴らしい投稿ありがとうございます。 \( ^o)( ^ 0 ^ )(o^ )/


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