シントピックリーディング
読書・フォトリーディングのマインドマップ
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マインドマップ基礎講座を受講の 岸さんより
シントピックリーディングとは、複数の本から必要な情報を取り出して
それを自分の求めている形にまとめる手法です。
私もセミナーのカリキュラムを作る際の事前勉強によく使います。
2つ報告がありましたので、まとめて紹介しますね。
下段は残念ながら画像の解像度が粗いので分かりづらいと
おもいますが、上段の画像はよく分かると思います。
一枚の紙に4つのマインドマップがありますよね。
つまり4冊の本から必要な情報を取り出してまとめている
ということです。
フォトリーディングをされている方も、そうでない方も
ぜひ参考にしてみて下さい。
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昨日は久しぶりにシントピックリーディングというフォトリーディングの手法のひとつをしました。
そのときに描いたマインドマップです。
通常のマインドマップとは違い、3冊の本を読んで各本のセントラルイメージを紙の四隅に描いて、
そこからブランチを伸ばしていきます。そして、最後に真ん中にまとめるイラストや文字などを書きます。
テーマ:3冊のシントピックリーディング(人生を一瞬に変える法/人を動かす/何のために働くのか)
セントラルイメージ:紙の左上部(自分を変える→殻を破る→爆発→噴火→火山の噴火です)
紙の左下部(本の中の特徴的な絵を模倣)
紙の右下部(何のために働くのかという巻物をイメージ)
感想:シントピックリーディングのマインドマップは最後にどんな自分のイメージや新しい発想などが生まれてくるのか楽しくできます。
しかし、まだまだ取り組むには時間と"やるぞ!"という意気込みが必要なのも事実です。。。
一昨日、昨日と初めてフォトリーディングのなかのシントピックリーディングという速読法にて、
2日間で7冊の本を読破しました。
今日はその2日目に描いたマインドマップです。
4冊のそれぞれのセントラルイメージが紙の四隅にあります。
真ん中は読書&マインドマップ後にマインドマップを眺めて浮かんだイメージの鷲or鷹です。
セントラルイメージ:紙の左上部(記憶力の要の脳と本の背表紙の幻想的な写真とのコラボ)
紙の左下部(見る技術という本、見るということと本の内容からのイメージ)
紙の右下部(ホワイトボードで人に教える)
紙の右上部(本の内容の4ステップと無限の可能性を表すマーク)
感想なども含めてブログに掲載してありますので、よかったらどうぞ!!
International Mindmapper :
http://internationalmind.blog37.fc2.com/blog-date-20080614.html
それでは!!
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素晴らしい投稿ありがとうございます。 \( ^o)( ^ 0 ^ )(o^ )/
投稿日:June 20, 2008
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