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マインドマップ基礎講座を受講の 召田さんより
とても躍動感のあるマインドマップですね。
ちょっとした仕掛けや工夫に満ちていて、
一つ一つのブランチを追っていくのが楽しいです。
「これ、もらった!」とおもえるところが結構あります(笑)。
ぜひ細かいところに注目してみてください。
あと、テクニック的な話になりますが、枝の長さと言葉の
バランスが素晴らしいです。
このマインドマップさえあれば、本の内容を人前で
話すことも十分にできそうです。
頭の中の広がりに、紙の大きさが追いついていない感が
あるので、そろそろ一回り大きな紙を使ったり、見開きで
使ってみてもいいかもしれないですね。
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こんばんは。召田@いつもなら"Treat"を選ぶだろうなぁ(^_^;)です。
だけど、今年は思い切って"Trick"を選んでみようかな・・・。
たまにはいつもと行動パターンを変えてみると、違った世界が
広がるよというアドバイスも受けたことですしね (^^ゞ。
(だけどちょっとドキドキビクビクだったり!?)
それはさておき、本日のマインドマップです。
テーマ:『逆境を生き抜く「打たれ強さ」の秘密』 読書マインドマップ
セントラルイメージ
:魚が滝を昇ったり降りたり遊んだり。。。
打たれる → 滝行 → 魚の滝のぼり →
「ファイト!」by 中島みゆき
という流れで、こういう絵になりましたとさ。
(歌詞の中に魚たちが水の中を傷つきながら
のぼっていくというフレーズがあるもんで)
感想 :最初に読み終えた時、とても困りました(-_-;)。
「実況中継」しか出てこない。このインパクトが
あまりに大きすぎたようです。なので、
とりあえずそこだけは目立つようにしてみました。
あとは、1回やってみたかった、ブランチで文字を書くと
いうのを入れてみました。 遊びすぎかなぁ・・・?
ぼんやりと考え中
「枝が先か、文字(イラスト)が先か?」
紙に描く時は、枝が先。
というより、枝を描かないと、文字を入れる場所が
決められないからですね。
頭の中は・・・・・・・・・・・・・・・・・。
一番多いパターンは、
単語が出てくる → どこの枝につなげるかを考える →
場所が決まったら枝を描く → 単語を書く (→ イラストを追記)
という感じでしょうか。。。
行き詰まったら、2〜3本、枝を伸ばしてみてほったらかし、と
いうこともしてますねぇ。。。
これで、時々困るのが、追加したい単語は思いつくが、どう考えても
空白の枝ではなく、違う所に入れたいと感じた上に、その場所は
すでに書き込みすぎて、ぎゅうぎゅう詰めという場合ですね。
まぁ、無理やりねじ込みますが(笑)。
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素晴らしい投稿ありがとうございます。 \( ^o)( ^ 0 ^ )(o^ )/


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